ワンナイトラブはできるのか? 出会い系でもできる究極の誘い方をご紹介

ワンナイトラブはできるのか? 出会い系でもできる究極の誘い方をご紹介

ワンナイトラブ。男性にとって魅力的な女性との一夜限りの肉体関係は、永遠の憧れではないでしょうか。忘れられない夜として、女性の精神にも肉体にも刻まれるかもしれません。ですが、ワンナイトラブなんてできるものじゃない。ワンナイトラブしたいという女性との出会いがあったとしても、いきなり肉体関係を迫るのは抵抗があるはず。そもそも、女性が応じるとも限りません。特に、出会い系ではワンナイトラブできる女性をみつけたいという男性がいるのも事実です。

そこで今回は、出会い系でもできる究極のワンナイトラブの誘い方をご紹介します。

ワンナイトラブの究極の誘い方

気になるワンナイトラブへの<究極>の誘い方、女性目線からご紹介していきます。出会い系の男性たちがアップしている「こんな誘い方でヤれた」よりも、確実にワンナイトラブに誘えるはずです。

ワンナイトラブに飲酒はつきもの

ワンナイトラブをするためには、ある程度、理性を吹っ切れるような精神状態が必要です。それは迫る側の男性も迫られる側の女性でも同様です。男性も素面ではなかなか誘えないなんてこともあるでしょう。ですが、ここでちゃんとわかってもらいたいのは、あくまで女性が理性よりも快楽を選択しやすいようにするためであって、無理やり肉体関係を持っていいわけではありません。場合によっては犯罪にもなりかねません。

飲みながらの会話から、ワンナイトラブができそうかどうか見極めるのもポイントです。

  • さりげない下ネタに嫌悪感がないかどうか
  • 現在の恋愛に満足しているかどうか
  • 数ヶ月以内に失恋しているかどうか

さりげない下ネタに嫌悪感がない、むしろ乗ってくるようなら、もしかしたら抱かれたいというアピールかもしれません。

また、現在の恋愛に満足していないという女性は、付き合っている男性がいてもいなくても、夜の営みに対する欲求が満たされていない可能性があります。

数ヶ月以内に失恋している女性も、ワンナイトラブができるかもしれません。失恋による心の痛みを他の男性に抱かれることで紛らわせたいと思うことがあるからです。また、失恋してから男性と肉体関係がないことで欲求不満になっていることもあります。

また、ここでもうひとつ。女性のために「明日は早いの?」と聞いてあげましょう。ワンナイトラブしてもいいと思っていても、スケジュールを理由の「今夜」は無理ということも。また、女性特有の体調問題もあります。「明日は早いから、また今度」と次回につなげることができます。こればかりは女性の都合もあるので、次回にかけましょう。女性から都合のいいときを提案してくれることもあります。

女性のことを恥ずかしがらずに褒める

女性のことを臆せず褒めることなんてできないという男性もいるかもしれません。ですが、ワンナイトラブのためには、とにかく女性を褒めることです。

やっぱり、どっからみたって綺麗だ

ほんとうに、何度みたってかわいい顔してるね

まずは女性が褒められて嬉しい「顔」を褒めましょう。そして、肉体についても褒めていきます。

こんな女性らしい華奢な体つきっていいよね

背中のラインがとても綺麗だよね

女性の肉体を褒めるということは、性的対象にみているというアピールでもあります。ワンナイトラブの気がある女性は、この時点でお持ち帰りされてもいいかもと思うかもしれません。少なくとも自分の顔をタイプだといって肉体のことも魅力的だといってくれる男性に対して、意識しないはずがありません。

今夜は一緒にいたい

ストレートに「今夜は一緒にいたい」というのも効果的です。そろそろお別れというところで、女性が「じゃっ」とやけにあっさり解散しようとしたら、おそらくまったくワンナイトラブの気分ではないでしょう。なんとなく一緒にいてだらだら会話が続いているようだったら、ワンナイトラブのチャンスです。今夜は一緒にいたいといいましょう。そのままタクシーに乗り込んでしまえば、ワンナイトラブができてしまいます。

ワンナイトラブはできる!すべては誘い方次第

ワンナイトラブのハードルをあげているのは、もしかしたら男性自身かもしれません。誘い方を心得ていれば、女性をお持ち帰りするのも難しいことはありません。ここまでご紹介した内容をまとめてみます。

  • ワンナイトラブしたい女性と飲む
  • 会話で確認したいのは下ネタOK、現在の恋愛に満足しているか、数ヶ月以内に失恋しているか
  • 女性のことを「顔」「肉体」どちらも褒めまくる
  • 今夜は一緒にいたいとストレートにいう

ワンナイトラブのつもりがあるのなら、その日はできなくても次回を提案してくることもあります。忘れられない夜になることを祈って。

 

この記事のライター

asatsuki anna

福岡在住の25歳です。たくさんの男性たちと出会ってきたことで、人間的に成長できただけでなく、経済的にもたすけられてきました。今度は、男性たちが女性と出会えるよう、微力ながらお力添えしていきたいと思います。

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