ワンナイトラブ…【狙え♡バリキャリ女性編】実際にヤった男性から聞いた!見極めとその後のhow to…

ワンナイトラブ…【狙え♡バリキャリ女性編】実際にヤった男性から聞いた!見極めとその後のhow to…

バリバリ仕事している女性はお好きですか? 今は女性もガリガリ働く時代。やり込められることもあるでしょう。でもその強気な態度や、真面目に仕事をこなす姿が素敵…と萌える男性も居るのではないでしょうか。

バリキャリ女性だって、たまにはハメを外してヤリ込められたい日もあるはず♡

実際にバリキャリ女性とワンナイトした男性から聞いた話をもとに、女性目線から狙い目の女性を分析してみました!

狙い目女性の特徴は

お堅そうなのに持ち物がチャラい

堅いカバンに堅いスーツのHさん。やり手で有名で、ちょっと怖そうなイメージだった。

でもふと見た時に、キーケースにピンクと紫のポンポンがちらり。それから注目して見ていると、キラキラしたギャルっぽいポーチや、キャラものの弁当箱を愛用していることを発見。

思い切って誘ってみると…夜はかなり積極的だった! またお願いしたいけど、一度寝た男には興味ないんだって。更にハマりそう!

確かに女性の小物は、その人がわかるアイテムのひとつ。スーツやカバン、名刺入れのように仕事に関係のない小物類は、好きなものにしたいのが女心です。目の付け所、いいですね!

お堅そうなのに流行の爪をしている

ビシッとして厳しいのに、爪だけ流行なRさん。さりげないものの、ネイルサロンを欠かさないらしいとRさんの部下に聞いて、お誘いしてみた。すぐには無理だったけど、2回の食事で打ち解けて、ついに念願のワンナイト!

彼氏いるけどいい? と本人からワンナイト宣言してきた。

流行りのネイルを欠かさない女性は、好奇心も遊び心も旺盛。あなたに好奇心が湧いたのかもしれません。

なんとなく影がある

いつも真面目で、口数も少ないEさんは仕事が誰よりもデキるバリキャリ。何か影がある雰囲気で気になりだして、お誘いしたけど、なかなか乗ってくれなかった。

珍しくEさんがケアレスミスをした時に、僕がお手伝い。それから打ち解けて行って、ワンナイトまで持って行くことに成功。どうやらバツイチで、男には懲りたらしい。

ひとりで生きていると、たまには誰かと寄り添いたくなるものです。ましてミスをした時や、ピンチを救ってくれる相手なら尚更。でも…扱い方は間違わないようにしてください。じゃないと痛い目見せちゃうかもしれなくってよ♡

最近恋人と別れたらしい

仕事バリバリなのに部下にも優しい女性部長が荒れていたとき、恋人と別れたという情報を入手。もともと好きだったから、相談がある! と部下の特権で食事へ行くことに。その後、慰めたい! と体当たりで口説きまくって、ごりごり押してワンナイトへたどり着くことに成功。あっちもバリバリで優しかった。

恋人と別れたばかりの女性は、たとえバリキャリでも寂しさを引きずっています。特に女性は別れた直前には隙ができるのでチャンス。

その後の引きずらない接し方

その日を楽しんで、お互いに引きずらない関係がいい場合、あきらかにワンナイトであることが伝わるように接しましょう。バリキャリ女性は空気を読む力があるので、ちょっとした言葉から、どういった関係がいいのかを察することができます。

ですが、あからさまに冷たくするのは絶対にNG。そんな事をしても、いい結果にはなりません。「素敵な夜の記憶」で止めることが重要。

ワンナイトラブの前に、今日限りの恋人であることを伝える 

「今日だけは、恋人にならないか。」など、ロマンチックに伝えましょう。それだけで、ベッドインの間にワンナイトであるという心の準備ができます。

ワンナイトラブの後、今日限りの夢であることを伝える

「今日はありがとう。君のことは一生忘れないよ。」など、言葉を選んで。それだけでも、賢いバリキャリ女性は察することができます。

その後の配慮

 

当たり前ですが、ワンナイトを楽しむ場合、相手への配慮を忘れずに。

言いふらさない

素敵な高嶺の花とワンナイトラブを過ごして、自慢したい気持ちもわかりますが「あいつとヤった」とか「意外と○○だったぜ!」とか、言いふらすのは言語道断! 絶対にダメ。

これをするとあなたは会社中の女性を敵にまわす「クソやろう」(失礼)になります。今後誰もあなたとのワンナイトは望まないでしょうし、場合によっては復讐されることも。お口はチャック!

あからさまに避けない

気まずいからと、あからさまに避ける行為は仕事にも支障が出ます。バリキャリ女性は、努力してその地位を築いているはず。避けるくらいなら、感謝と協力を!

素敵な夜を過ごしたら、お互いが「良かった」と思えるような思い出に♡

 

この記事のライター

moka

全国を放浪し、ちょっとセクシーな夜の接客業を経験してきました。その経験から、ちょっぴりセクシーで笑える男性向けのお話や、お勉強させていただいたディープなお話をお届けします。

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