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WriterQOOL編集部

おすすめのエアロバイク10選。家庭用と業務用の違いや選び方も解説

おすすめのエアロバイク10選。家庭用と業務用の違いや選び方も解説

当記事では、おすすめのエアロバイクをご紹介します。

自宅トレーニングに便利なエアロバイクは、料金も性能も商品によって本当に様々。設置場所の問題や「本当に使うかな?」という懸念もあり、実際に購入するにはなかなか勇気がいるものです。

そこで当記事では、エアロバイクに関する基礎知識や選び方、おすすめ商品まで、運動初心者でもわかるよう整理してまとめました。

ぜひエアロバイクの購入を検討する一助にして下さい。

エアロバイクとは

エアロバイクとは

エアロバイクとは、屋内に設置してその場でペダルを漕いで運動できる、自転車のような形状をしたトレーニングマシンのこと。

自宅で使える一般的な機種から、ジムに設置するような業務用の機種まで、様々な種類の商品が販売されています。

有酸素運動を目的として利用されるケースが一般的ですが、筋肉を鍛える目的で利用するアスリートから、リハビリ目的として利用する高齢者まで、実に幅広く使われているマシンでもあります。

家庭用と業務用の違い

エアロバイクには様々な種類がありますが、家庭用と業務用では主に以下のような点が変わってきます。

  • 連続使用できる時間の違い
  • かけられる負荷の違い
  • 重量・大きさの違い

やはり長く強い負荷を掛けられる機種の方が本体が大きくなり、料金も高くなるため「業務用」として取り扱われます。スポーツジムなどに設置してあるエアロバイクがそのタイプですね。

一方で「連続使用は30分」「軽い負荷のみ」など性能をある程度抑える代わりに、折りたたみができたり、リーズナブルに買えたりする機種が、家庭用として販売されています。

自宅で使う場合は家庭用機種で十分な場合がほとんどですので、当記事でも家庭用のルームランナーをメインに取り扱ってご紹介します。

エアロバイクの正しい選び方

エアロバイクの基礎知識と選ぶポイント
エアロバイクはスポーツジムでも積極的に導入されているアイテムで、プロアマ問わず多くの人が「ダイエット」や「スタミナアップ」などの目的で利用しています。

それを自宅に用意するとなると、やはり「自分の目的や使う環境に合ったエアロバイク」を選びたいところ。

例えば「ダイエットしたいから走った分のカロリーが知りたい」というケースもあれば「集合住宅だから静かなほうがいい」と静音性を重視したい場合もあるでしょう。

まずは自分に合ったエアロバイクを選ぶために、着目すべきポイントを知っておきましょう。

エアロバイクの選び方

  1. まずは4つのタイプから絞り込む
  2. 負荷方式も大切。自宅向けの2種類から選ぼう
  3. サドルの高さや位置の調整機能はマスト
  4. 置くスペースに合わせたサイズの商品をチョイス
  5. 集合住宅の場合は静音性にも注意
  6. モニタリング機能があると続けやすい

1. まずは4つのタイプから絞り込む

エアロバイクには様々なタイプのものがありますが、家庭用におすすめのタイプは4つ。

エアロバイクのタイプ 特徴
アルインコ  エアロマグネティックバイク AF6200

アップライトタイプ

サドルの下にペダルが付いているため、自転車と同じ感覚で運動ができる。運動不足解消、ダイエットなど幅広い目的に対応しており、商品ラインナップが最も多い
STEADY フィットネスバイク ST102

折りたたみタイプ

スリムがゆえに他のタイプよりも安定感に欠けるものの、省スペースで利用できる。エアロバイク初心者におすすめ。
ダイコー リカンベントバイク DK-8604R

リカベントタイプ

背もたれを使い、ゆったりとした姿勢で漕げて心臓への負担が少ないタイプ。リハビリにも用いられる。他のタイプと比べるとサイズが大きいのが難点。
HAIGE スピンバイク HG-YX-5006S

スピンタイプ

大きなホイールがついており前傾姿勢で使用する。強い負荷を掛けられるため、本格的にスタミナアップしたい人向け。アスリートも使用するタイプ。

初心者がダイエットを始めるなら、もっとも一般的で種類も多い「アップライトタイプ」や、場所を取らない「折りたたみタイプ」がおすすめです。

さらに「足腰に負担をかけずに運動をしたい」という場合は「リカンベントバイク」がおすすめ。背もたれがあり、リハビリにもよく使われるタイプです。

対して高負荷のトレーニングがしたいなら「スピンタイプ」が良いでしょう。アスリートのトレーニングにも利用されるような高負荷のタイプです。

2. 負荷方式も大切。自宅向けの2種類から選ぼう

エアロバイクの負荷方式について

エアロバイクはペダルを漕いで運動をしますが、そのペダルにかかる抵抗(負荷)の掛け方は大きく4種類に分かれます。

  • マグネット負荷方式
  • 電磁負荷方式
  • ベルト負荷方式
  • 摩擦方式

この中で自宅ダイエットに向いているのは「マグネット負荷方式」と「電磁負荷方式」の2種類。静音性が高く、家で普通に運動するには十分な負荷調整が可能です。

ちなみに「ベルト負荷方式」はもっとも簡単な仕組みの負荷方式で、騒音が気になるものが多いため自宅用には向きません。「摩擦負荷方式」は非常に高い負荷をかけられるため、本格的なトレーニング向けです。

3. サドルの高さや位置の調整機能はマスト

ほとんどの商品に搭載されている機能ではありますが、サドルの高さや前後位置を調整できるエアロバイクを選ぶのも大切。

どれだけ性能の良いエアロバイクを購入しても、身体と合ったサイズでなければ運動効果が減ってしまう恐れがあります。サドルの位置を調節することで、膝関節や腰部の負担軽減に繋がり、快適に使用できるでしょう。

4. 置くスペースに合わせたサイズの商品をチョイス

エアロバイクを選ぶうえで、忘れてはならないのが「サイズ」です。設置スペースの広さとエアロバイクの大きさは必ず確認しましょう。

「わざわざ計るのは面倒」という方は、折りたたみ式を選ぶことも一つの選択肢です。

据え置き型のサイズを確認せず購入すると、家の中に設置しようとしたときに、「エアロバイクが置けない」「生活空間を占拠し、邪魔に感じる」ということになりかねません。

本記事では、紹介する全ての商品のサイズを記載しています。自宅に置けるサイズか確認してから購入しましょう。

5. 集合住宅の場合は静音性にも注意

マンションやアパートなどの集合住宅での使用や、夜間の使用を考えているという方にチェックしてもらいたいのが、音の大きさです。

フィットネスバイクの作動音は意外と大きいため、周りの人に迷惑をかけないためにも静音設計の商品を選びましょう。

6. モニタリング機能があると続けやすい

ダイエットのためにエアロバイクを購入したい、という方に注目してほしいのが、モニタリング機能の有無です。

ダイエット目的なら、消費カロリーを計測できるものを選んで下さい。消費したカロリーを確認しながら運動することで、「本当に痩せるのかな?」という疑問を抱くことなく続けられます。

ほか、走行距離を計測できるものも便利です。計画に応じてトレーニング強度も調整しやすくなり、これまでに走った距離がわかることでモチベーションアップにも繋がるでしょう。

おすすめのエアロバイク10選

おすすめのエアロバイク10選

それでは「ECサイトなどの口コミ」や「コスパ」から総合的に判断した、ダイエット初心者におすすめの使いやすいエアロバイクをご紹介していきます。

ここまでにお伝えしてきた「選び方」で自分にあった商品をチョイスできるよう、負荷方式やサイズなどもすべて比較できるよう記載しました。

ぜひ自分の目的や自宅のスペースにあったエアロバイクを見つけて下さい。

※型番をクリックすると、エアロバイクの詳細へジャンプします
※スマホの場合はスクロールしてください

型番 ST102ST102 AFB6214AFB6214 HG-QB-J917BHG-QB-J917B AF6200AF6200 FitBOXFitBOX FB-680HPFB-680HP HG-YX-5006SHG-YX-5006S LavieLavie DK-8604RDK-8604R EZ101EZ101
価格(税込) 14,980円 22,000円 14,800円 16,940円 42,330円  44,500円 26,823円 18,800円 39,709円 93,852円
タイプ 折りたたみ アップライト 折りたたみ アップライト スピン アップライト  スピン アップライト  リカンベント  アップライト 
負荷方式 マグネット負荷 マグネット負荷 電磁負荷  マグネット負荷  マグネット負荷 マグネット負荷  摩擦負荷  マグネット負荷  マグネット負荷   電磁負荷
特徴 コンパクトな折りたたみ式 有名メーカーの人気モデル スタイリッシュで音も静か サドル・ハンドルの角度調整可能 365日のカスタマーサポート付き メーターに体脂肪測定、BMI表示付き トレーニングにも利用可能 背もたれ付き、子供から大人まで利用可能 座面スライド調整可能 複数人の健康管理が可能

※価格は変更になっている場合があります。

 「STEADY フィットネスバイク ST102」

STEADY フィットネスバイク ST102

出典:amazon

折りたたみができるマグネット方式のエアロバイク。

静かで場所も取らないため、マンションにお住いの方におすすめです。タブレットホルダーがあるため、youtubeなどを見ながらの「ながらトレーニング」も可能。

負荷は8段階調整のため、運動不足解消からダイエットまで幅広い目的に対応しています。

タイプ 折りたたみ
負荷方式 マグネット
本体のサイズ 高さ110cm× 横×41cm奥行67cm
重量 14.7kg
サドルの高さ 71cm~86cm
計測機能 スピード・時間・カロリー・走行距離・累計走行距離・心拍数

「アルインコ  プログラムバイク AFB6214」

アルインコ  プログラムバイク AFB6214

出典:amazon

エアロバイクの有名メーカー「アルインコ」の人気モデルで、心拍数測定機能を備えたアップライトタイプ。サドルとハンドルの調節が可能なのもポイントです。

目的や気分に合わせて選べる「マニュアルモード」「プログラムモード」「持久力テスト」などの、6種類のトレーニングメニューを備えているため、ユーザーを飽きさせません。

運動中に6つの項目(時間、距離、速度/回転数、カロリー/運動量、心拍数、登録番号/性別)を確認できる、「見やすい表示メーター」付き。

タイプ アップライト
負荷方式 マグネット
本体のサイズ 高さ115.5cm×横50.5cm×奥行82cm
重量 18kg
サドルの高さ 60cm~82.5cm
計測機能 時間・距離・速度/回転数・カロリー/運動量・心拍数・登録番号/性別

「HAIGE エアロフィットネスバイク HG-QB-J917B 」

HAIGE エアロフィットネスバイク HG-QB-J917B

出典:amazon

小型・軽量で、手軽に使うことができるスタイリッシュなデザインの静音式バイク。アップライトモードと、リクライニングモードの2種類で利用可能です。

静音性が高く、アパートやマンションでも騒音を気にせず利用でき、ダイエットやリハビリなどの健康目的のトレーニングに最適なエアロバイクです。

タイプ 折りたたみ
負荷方式 マグネット
本体のサイズ 高さ128cm×横50cm×奥行67cm
重量 20kg
サドルの高さ アップラ イトモード:77-84cm
リクライニングモード:69-75cm
計測機能 速度・時間・距離・カロリー・心拍数・運動量

「アルインコ  エアロマグネティックバイク AF6200」

アルインコ  エアロマグネティックバイク AF6200

出典:amazon

見やすい大型液晶メーターと、各項目を設定しやすいジョグダイヤル方式で、操作がシンプルで使いやすいと評判のエアロバイク。

サドルだけでなく、ハンドルの角度調整もできるため、一人ひとりの体格に合わせて調整でき、快適に運動できます。

タイプ アップライト
負荷方式 マグネット
本体のサイズ 高さ124cm×横52cm×奥行81cm
重量 22kg
サドルの高さ 69~85cm
計測機能 時間・距離・カロリー・速度・回転数・心拍数

「FiTBOX スピンバイク」

FiTBOX 第3世代フィットネスバイク

出典:amazon

「FiTBOX スピンバイク」は、予約が2ヶ月待ちになったことがあるほどの人気エアロバイク。

心拍数の測定機能はもちろん、スマホ・タブレットホルダーや365日のカスタマーサポートなど嬉しい特徴が満載です。

マグネット負荷方式で音も静か、防水・防塵性にも優れています。

高級感のあるデザインと最長90分間の連続使用時間が魅力で、初心者〜上級者まで幅広くおすすめ。

タイプ スピン
負荷方式 マグネット
本体のサイズ 高さ113cm×横43.6cm×奥行88cm
重量 33kg
サドルの高さ 64cm~82cm

前後・高さ調整可能

計測機能 時間・速度・距離・カロリー・心拍数

「リマーク マグネットバイク FB-680HP」

リマーク マグネットバイク FB-680HP

出典:amazon

最新式のタッチパネルボタンを採用した、スリムでスタイリッシュなメーターを装備しているエアロバイクです。

マグネット負荷装置とベルト駆動により、滑らかなこぎ心地と静かな回転音で快適にトレーニングを継続できます。

お尻に優しいソフトサドルは、簡単に高さが可能です。メーター機能に体脂肪測定、BMI表示付き。

タイプ アップライト
負荷方式 マグネット
本体のサイズ 高さ132cm×横53cm×奥行94cm
重量 26.2kg
サドルの高さ 71.5cm~104cm
計測機能 速度、時間、距離、カロリー、脈拍数、ペダル回転数、体力評価、体脂肪率、BMI

「HAIGE スピンバイク HG-YX-5006S」

HAIGE スピンバイク HG-YX-5006S

出典:amazon

摩擦負荷システムにより、初動は重く感じ、自転車に近いペダリング感覚でエクササイズができるスピンタイプのバイク。

リハビリや介護施設などでも幅広く使用されており、運動不足解消から本格的なバイクエクササイズまで、トレーニング内容に合わせた使い方のできるバイクです。

タイプ スピン
負荷方式 摩擦
本体のサイズ 高さ99cm~110cm×横65cm×奥行80cm
重量 26kg
サドルの高さ 71cm〜86cm(前後10cm調整可能)
計測機能 速度・時間・カロリー・距離

「La-VIE(ラヴィ)折りたたみ式クロスバイクneo」

La-VIE(ラヴィ)折りたたみ式クロスバイクneo

出典:amazon

サドルに背もたれとハンドルが付いており、腰やひざへの負担が少ないエアロバイク。

腰痛や膝の痛みがあり、運動をためらっている場合は特におすすめ。ペダルの負荷は8段階、サドルの高さは7段階に調整可能です。

タイプ アップライト
負荷方式 マグネット
本体のサイズ 高さ120cm×横52cm×奥行93cm
重量 17.4kg
サドルの高さ 70cm~91cm
計測機能 速度・距離・時間・消費カロリー・累積距離

「ダイコー リカンベントバイク DK-8604R」

ダイコー リカンベントバイク DK-8604R

出典:amazon

手動式マグネット負荷8段階、体型や身長に合わせたシートポジション調整で、家族みんなで使うことが可能です。

運動状況を表示するディスプレイパネル付きで、目標に応じたトレーニングを行えます。

タイプ リカンベント
負荷方式 マグネット
本体のサイズ 高さ107cm×横62cm×奥行119cm~125cm
重量 31kg
サドルの高さ 48cm~64cm(前後16cm調整可能)
計測機能 時間・スピード・距離・カロリー・心拍数

「コナミスポーツクラブ エアロバイクEZ101」

コナミスポーツクラブ エアロバイクEZ101

出典:amazon

自分専用メニューも設定できる、本格メニュー搭載のアップライトバイク。

ダイエットや運動不足解消などの目的や体の状態に合わせて、脈拍センサーを元に、適切な運動プログラムを設定できます。

3人分のトレーニングメニューが保存できるため、家族で共有できるのも嬉しいポイント。家庭で使えるエアロバイクの中ではやや高価ですが、質の高さには定評があります。

タイプ アップライト
負荷方式 電磁
本体のサイズ 高さ125.9cm×横52.8cm×奥行77.2cm
重量 27.5kg
サドルの高さ 79.3~103.4cm
計測機能 脈拍数、三人分のトレーニング記録メモリー機能

エアロバイクと一緒に用意すると便利なグッズ

エアロバイクと一緒に買いたいグッズ

エクササイズマット

ALINCO エクササイズフロアマット EXP150

出典:amazon

まずはエアロバイクの下に敷くマットを準備しましょう。商品によってはセットで販売しているものもあります。

摩擦方式によって静音性は変わりますが、どのタイプであっても直置きすると音や振動が階下に伝わるため、エアロバイクはマットの上に置き、音や振動を抑えましょう。

また、エアロバイクは重量があるものが多く、長期間同じ場所に置くことで床が凹んだり傷になってしまう場合があります。マットを敷くことにより、そのリスクを減らすことができます。

サドルカバー

サドルカバー

出典:amazon

エアロバイクのサドルは小さいものが多く、慣れない内は「長時間漕ぎ続けるとお尻が痛くなる」という声もよく聞きます。

痛みを感じながら運動を続けるのは予想以上に辛いもの。そこで、本体とは別でサドルクッションを購入しておくことをおすすめします。

ジェルクッションタイプのサドルカバーやクッションを購入するといいでしょう。

スマートウォッチ

SUUNTO 7 GPSスポーツスマートウォッチ

出典:amazon

エアロバイク本体に心拍計が搭載されているものが多いものの、注意点が一つあります。

それは、基本的にハンドル部に測定機能が搭載されており、ハンドルを握っていないと測定できないこと。ポジションを変えられない不便さを感じるかもしれません。

ダイエットやトレーニングをするうえでは、心拍数を気にする必要がありますが、ずっと同じ姿勢ではつらいですよね。

そんな方におすすめなアイテムが、心拍数や運動量などを管理できるスマートウォッチ。手首に巻いてしまえば、どのような体勢になっても測定できます。

最近はスマホと連携してデータ管理ができるものや、デザインが良いものも多いため、日常生活でも便利に使えます。

エアロバイクの使い方や注意点

エアロバイクの使い方や注意点

エアロバイクで運動する際に抑えておきたい使い方や注意点も、少しご紹介しておきます。

基本的には普通に自転車を漕ぐようにトレーニングすれば問題ありませんが、一度以下のポイントに気をつけてみると良いでしょう。

  • サドルの高さを自分の背丈に合わせる
  • ペダルは足指の付け根で漕ぐ
  • 漕ぐときは背筋を伸ばす
  • 上半身を揺らさずに漕ぐ
  • 準備運動とクールダウンは忘れない

詳しくは下記の記事にて、プロトレーナー監修のもと解説しています。実際にエアロバイクで運動する際は、ぜひ参考にしてみて下さい。

エアロバイクは、継続が大切

エアロバイクは気軽に自宅で運動を始められる便利なアイテムです。

ただその分、1ヶ月や2ヶ月で簡単に使わなくなってしまう方が多いのも事実。エアロバイクでトレーニングする場合は「継続」が大切ですので、ゆるく長く利用していって下さい。

その際、自宅にいながらトレーニング指導を受けられる「オンラインパーソナルトレーニング」などを利用して運動習慣を作っていくのもおすすめ。

よろしければ下記の記事を参考に、プロトレーナーから指導を受けることも検討してみてください。

QOOL編集部
プロとして実績のある身体づくりの専門家を監修者に迎え、正しいフィットネス情報を発信。クールなカラダをつくるためのモチベーションアップをお手伝いします。